個別指導塾だからできること。


※成績を上げたくない方は、読まないでください。

短期間のうちに4~8回、当たり前に繰り返し復習する最強の学習方法。

学力は「やる気」×「学習方法」×「学習量」で決まります。

これらのどれか一つでも欠けると、成績を伸ばすことはできません。

 

中でも、私たちが一番に注目しているのは「学習方法」の部分です。

正しい学習方法を身に付ければ、飛躍的に成績が上がります。

 

成績が上がれば「やる気」が出るし、適切な目標を設定することによって「学習量」も増えます。

 

私たちの塾では、生徒一人ひとりに合わせて「何を」、「どのように」、「どれくらい」、「いつまでに」やったら成績が上がるのかを明確に示し、徹底的に実行してもらいます。

 

教材と手順、回数と期限を明示し、学習内容定着までのプロセスを徹底的に管理・チェックすることによって、誰でも迷うことなく正しい学習方法を身に付けることができます。

一つひとつの学習内容を徹底的に定着させる!

どれだけ多くのことを学んでも、忘れてしまったら1点にもなりません。

私たちの塾では、宿題や小テストを通じて、学習内容の「定着」までサポートします。

短期間で成績を上げるコツ。それは「メリハリ」を付けること!

学校や集団塾では、みんな同じ、一定のペースで授業が進みます。

 一方、私たちの塾では、生徒一人ひとりに合わせたカリキュラムで徹底サポートします!

 

得意な単元はスラスラ進みます。

苦手な単元はじっくり時間をかけて、くり返し勉強します。

 

このメリハリを付けることも、短期間で成績を上げる秘訣のひとつです!

 

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「入塾テスト」はありません!

大切なのは「これからどうなりたいのか」

集団塾では、「入塾テスト」に合格しなければ、入塾できません。

 

でも、入塾テストに合格できなかったからといって、嘆く必要はありません。

むしろ、「ラッキーだ!」と思ってください!

 

私たちの塾の近くにも、入塾テストをしている塾がいくつかあります。

 

入塾テストに合格したからといって、集団塾に通って成績が伸びるとは限りません。

集団塾に向いているのは、一番上か、せいぜい二番目のクラスまでに入れるお子さんだけです。

 

もっと言うと、一番上に入る力があるのであれば、個別指導塾に通って「飛び級」を目指した方が良い。

みんなと同じペースで勉強するなんて、時間の無駄でしかありませんから。

 

特に一番下のクラスに滑り込み合格したようなお子さんは、要注意です。

中学3年生になるまで放っておかれて、結局、私たちの塾のような個別指導塾に通うことになります。

 

「初めからウチに来てくれていたら、どれだけ力を伸ばすことができたことか!」と、毎年、悔しい思いをしています。

 

「○○塾に入れたから、そこそこの高校には行けるだろう!」というのは、幻想を持つのはやめてください。

 

天王寺高校に何人合格していようと、三国ヶ丘高校、生野高校などに何人合格していようと、あなたのお子さんとは何の関係も無いことです。

 

「ウチの子は、天王寺は無理でも、○○塾に入れたんだから、河南高校か狭山高校くらいなら行けるだろう!」というのも、全くの見当外れです。

 

合格実績というのは、生徒の数が多いほど出しやすいものです。

入塾テストをして、初めから上の方のクラスに入れる学力を持ったお子さんが合格している。

 

それだけのことです。

 

でも、私たちの塾は違います。

 

集団塾や学校では「絶対に生野なんて無理」、「富田林高校は無理だから河南にしなさい」、「公立は無理だから私立専願に」などと言われるようなお子さんでも、本人の努力で第1志望校に合格を勝ち取っています。

 

「奇跡」と言われるような大逆転を数多く生み出してきました。

 

でも、本当は「奇跡」でも何でもないんです。

 

第1志望校にどれだけ強い気持ちで挑むのか。

 

今の成績なんて関係ありません。

大切なのは、「これからどうなりたいのか?」です。

 

私たちは、お子さん一人ひとりの希望を最優先に、そこから逆算して今すべきことを提示します。

「できない」と決めるのは自分!

「できない」と思うと本当にできなくなります。

しようとも思わなくなります。

 

あなたもそんな経験はありませんか?

家族や友だち、先生方に「無理」とか「やめとけ」などと言われ、諦めてしまったこと。

 

でも、諦めずに正しい方法で努力をしていれば、達成できたかもしれません。

 

私たちは、受験指導のプロです。

何を、どのように、どれだけやれば合格できるのか、熟知しています。

 

「できない」と決め付けるのではなく、「できたらどんなに素晴らしいことか!」を想像してみましょう。

「できない」理由を探すのではなく、「どうやったらできるのか」を一緒に考えましょう。

 

諦めるのはまだ早い!

一度、私たちの塾までご相談ください。

 

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